
のんちゃんが亡くなって1ヶ月が過ぎました。
うそみたい。
そろそろ泣かずに話せるかなぁと英会話クラスで、のんちゃんのことを話題にしてみたら
ぽろぽろぽろぽろ、結局話せなくなってしまいました。
のんちゃんは、子宮の病気で亡くなりました。
でも見つけてあげられなかった・・・
連れて行った動物病院の先生はうさぎに詳しくなかった。とてもやさしい先生だったんだけど。
のんちゃんが居なくなってから毎日病気のことを調べました。
女の子うさぎちゃんは3歳を過ぎると、50〜80%もの確率で子宮の病気になってしまうらしい。
症状もぴったりでした。
助けてあげられなかった悔しさがず〜っと心に残ります。
のんちゃんは痛いそぶりもツライそぶりも見せずに
前日まで私のとなりで添い寝してくれました。
のんちゃん我慢強いね。
うさぎは弱い動物だから、弱みを決して見せないそうです。
敬服。